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情緒力を高めるには?
2013.03.27
情緒力を高めるには?① 情緒力を高めるには?② 情緒力を高めるには?③
昨夜、名古屋青年会議所3月例会に参加してきました。

テーマ

明日をちょっと明るくする方法~そうだ!情緒力を高めよう!

講師として

名古屋大学大学院理学研究科教授 森郁恵氏

そして

美川健一

を迎え「情緒力」に関する講演をして頂きました。

また、委員会ごとに分れて行った懇親会では津軽三味線の日本一の称号を持っている

緑区出身の山口氏をゲストに、盛り上りました!

充実した一日です。感謝。




うまし! 
2013.03.26
うまし! ①
酒屋さんを営んでいるお客様より“試飲”としていただきました。

アサヒプレミアム熟選!!

うまし(*^_^*)

早人さん、あざまっす!

そして酒のあては、ホタルイカの沖漬!!

これまたうまし(*^_^*)

ありがとうございます!




たこパ~♪
2013.03.24
たこパ~♪① たこパ~♪②
当社にて住宅新築工事を設計施工させていただいてから、ほぼほぼ一年。

昨夜は、たこ焼きパーティーにお呼ばれしてきました(*^^)v

見て下さい!

たこ焼きの型からハミ出しそうなくらいの大きいタコ!!

「マヨネーズなんか蛇道だぁ(笑」

と、千代子さん☆ミ

しょうゆ味でさっぱりと、鱈腹いただきました。

本当においしかったです(*^_^*)

ありがとぅございました。感謝!!




大切なことは何か
2013.03.22
大切なことは何か①
WBC台湾戦の奇跡、円陣お辞儀の秘密。

これいい話ですね。

シェアします。

**************************************************

今回のWBCには、その道程の中で決して忘れてはならない魂のベストゲームが存在します。

それが今月8日に行われた日本×台湾戦でした。

9回2アウトまで追い込まれた日本の底力。そして逆転劇。

しかし、土壇場で勝利を逃し落胆しているはずの台湾ナインですが、

試合後、地上波では放送されることのなかったある振る舞いで日本人を驚かせました。

なぜかマウンドで円陣になり、スタンドに向かって深々と頭を下げる彼ら。

そして試合後に台湾のファンが掲げた旗には、「日本おめでとう」の文字が。

その謙虚さと息をのむ光景に何万人という日本人にが胸を熱くしました。

・・・

それは、まもなく震災から2年を迎える今月6日のことでした。

一人の日本人がツイッターにこうつぶやきます。

「WBC、日本は初戦が台湾に決定。この試合を見に行かれる方、先般の東日本大震災への

 台湾からの多大な支援のお礼の横断幕やプラカードをお願いします。WBCを通じ、

 日本と台湾の信頼関係を深め、私達が本当に台湾に感謝している事を伝えて下さい」

台湾からの多大な支援。

そう、意外と知られていませんが、先の震災で世界最多となる200億円を超える義援金と、

400トンを超える援助物資を送ってくれたのが台湾だということ。

そればかりか、

震災の翌日に世界のどこよりも早く救助隊を派遣してくれたのも、また台湾でした。

「そんな台湾にお礼をしよう。」

WBC日本台湾戦の2日前にそう呼びかけたツイッターは、瞬く間に日本中に拡散しました。

そしてその展開は日本だけにとどまりませんでした。

台湾に感謝を示そうとした日本人の心が、翌日には海を超え、

中国語に翻訳されて拡散され、台湾の人をも動かし始めます。

台湾の街角でも、何人もの人が中国語に訳されたあのツイートを。

こうして広がっていったやりとりは、台湾のマスコミにも取り上げられ、

多くのことに知られることになります。

ただ、この時すでに来日していた台湾選手たちは、こうした盛り上がりを知りません。

・・・

彼らにとってWBCの日本戦はあまりに特別なもの。

台湾にとっての野球、それは日本と切っても切れない縁で結ばれたスポーツです。

そもそも野球は日本が台湾を統治していた時代に持ち込まれたものでした。

「職業棒球」と呼ばれる台湾のプロ野球チームは、現在4チーム。

監督やコーチ、選手など実は、多くの日本人が台湾野球の発展に力を尽くしています。

そんな日本は台湾の野球人にとって常にその背中を追いかけてきた父のような存在。

今や台湾で最も人気のあるスポーツとなり、

紙幣の絵柄にも採用されるほどになった野球というスポーツ。

今回のWBCも各地で大型のパブリックビューイングが催され、

2,300万人の人口の半数を超える1,200万人が視聴しました。

国際映像で流れる東京ドームの映像は、くしくも、

日本にとっては台湾に感謝を伝え、台湾にとっては野球を教えてくれた

日本と世界の舞台で戦える最高のステージとなっていたのです。

・・・

試合当日、スタンドにはツイッターの呼びかけ通り、

「台湾に感謝」と書かれた色とりどりのプラカードが。

それが1枚や2枚ではありません。

プラカードの存在に球場で初めて気づいた台湾選手たち。

そんな中、始まった試合は、まさにWBC史上に残る名勝負となります。

およそ一世紀という時間をかけ、必死に追いかけてきた背中を越えようとする台湾と、

その前に立ちはだかる日本。

その名勝負は夜23時半を超えても決着がつかず、いつしか敵と味方という立場も超えて、

球場を一つにし、東京ドームにはウェーブが起こります。

そして日本が1点ビハインドで迎えた9回2アウト。

日本がついに同点に追いつきます。

そして、次の10回表ついに日本が逆転。

その裏、最後にはまるで高校野球のようなヘッドスライディングを見せる台湾選手。

しかし、追いかけてきた背中にあと一歩届きませんでした。

しかし、これで物語は終わりませんでした。

日本の地上波では放送されなかったシーンです。

喜びを爆発させる日本代表選手の後ろで、ベンチを出て行く台湾代表選手たち。

彼らは全員でマウンドに向かうと、360度、スタンドの全方向に深々と一礼をします。

「ホームグラウンドでもない私たちを日本のファンは応援してくれる。…それに感謝したい」

その姿に観客から惜しみない拍手が贈られます。

「礼には礼でこたえる。」

そうやって互いにリスペクトする関係が築けたこと。

あの日私達はそんな幸せな光景を目の当たりにしました。

(Mr.サンデーより)

**************************************************




恋時雨
2013.03.20
この前、下の息子が熱唱してたこの曲↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=-ll-pfVDDzw

めっちゃいい歌(#^.^#)

声変わり前だから高い音もへっちゃらで出ちゃって、想定外にうまいんだけど。。。

分かってんのかな、この歌詞の内容^_^;




一本では酔いません
2013.03.20
一本では酔いません①
「のどが渇いたなぁ」

と冷蔵庫を開ける。

ビ~ルしかないじゃんね。。。

迷いながらも、プシュっとな。

夜な夜な書類作成。

一本では酔いませんから大丈夫!




有意義な時間
2013.03.17
有意義な時間①
昨夜は、スタッフ家族みんなで今年初めてのBBQをしました(#^.^#)

時期的にまだ早かったかな。。。

若干、寒かったですね。

でも、美味しいお肉に魚介類、

楽しいひとときを過ごすことができました。感謝です。

(写真を撮り忘れたのが、残念。。。)

その後は、これまた久しぶりの家族でカラオケ大会!

子供がうますぎる・・・

画面を見なくても完璧に歌いこなす。

そして、子供に得点勝負で負けるという屈辱(;一_一)

これくらい真剣に、学業にも取り組んでくれればいいのにな。

※本音ですが、なにか?




「初心忘れるべからず」
2013.03.14
「初心忘れるべからず」①
いろいろと勉強中でございます。




コピペです。
2013.03.12
「イチロー」とは

愛知工業大学名電高校、豊田大谷高校で野球部監督を務めた31年間、

部員たちに口酸っぱく言ってきた言葉がある。

「やらされている百発より、やる気の一発――」

いくら指導者が熱を入れても、選手側が「やらされている」という意識で

ダラダラ練習をしていたのでは何の進歩もない。

やる気の一発は、やらされてすることの百発にも勝る。

そのことを誰に言われずとも実践し、自らの道を開拓していったのが高校時代のイチローだった。

彼と初めて出会ったのは昭和63年、私が46歳の時である。

「監督さん、すげーのがおるぞ」

というОBからの紹介を受けた私の元へ、父親とやってきたその若者は、

170センチ、55キロというヒョロヒョロの体格をしていた。

こんな体で厳しい練習についてこられるのか、と感じたのが第一印象だった。

私の顔を真剣に見つめながら

「目標は甲子園出場ではありません。僕をプロ野球選手にしてください」

と言う彼に、こちらも「任せておけ」とはったりを噛ました。

700人以上いる教え子のうち、14人がプロ入りを果たしたが、

自分からそう訴えてきたのは彼一人だけだった。

愛知には三強といわれる野球伝統校があるが、

彼が選んだのは当時、新興チームだった我々の愛知名電高である。

監督の私が型にはめない指導をすること。

プロ入りした選手の数が全国随一だったこと。

実家とグラウンドの距離が近かったこと。

3年間寮生活をすることで、自立心を養い、縦社会の厳しさを学ぶこと。

すべてあの父子の、熟考を重ねた末の選択であった気がする。

鳴り物入りで入部したイチローは、新人離れしたミートの巧さ、スイングの鋭さを見せた。

走らせても速く、投げては130キロ近い球を放る。

1年秋にはレギュラーの座を獲得し2年後にはどんな選手になるだろう、と期待を抱かせた。

一方、彼の父親は毎日午後3時半になると必ずグラウンドへ駆けつけ息子を見守った。

打撃練習ではネット裏を、投球練習ではブルペンを陣取り、逐一メモを取っている。

まるで、監督の監督をされているようであまり気分のいいものではなかった。

非凡な野球センスを持っていたイチローだが、練習は皆と同じメニューをこなしていた。

別段、他の選手に比べて熱心に打ち込んでいる様子もなく、これが天性のセンスというものか、と私は考えていた。

そんなある日、グラウンドの片隅に幽霊が出るとの噂が流れた。

深夜になり私が恐る恐る足を運んでみると、暗がりの中で黙々と素振りに励むイチローの姿があった。

結局、人にやらされてすることを好まず、自らが求めて行動する、

という意識が抜群に強かったのだろう。

その姿勢は日常生活の中でも貫かれており、彼は人の話はよく聴くものの、

それを取り入れるべきか、弾いてしまうべきかについての判断を非常に厳しく行っていた。

友達同士で話していても、自分の関心のないことに話題が及ぶと、ふいとどこかへ消えてしまう。

そんな、わがままとも、一本筋が通っているともいえる

「選択の鋭さ」が彼には備わっていたのだ。

「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」といわれるが、

スポーツはただ練習量をこなせば上達していくものではない。

監督の役割はチームを束ねることだけで、

本人が真に成長するポイントは教えて教えられるものではないのだ。

自分自身との日々の戦いの中で、本人が掴んでいくより他、仕様がないのである。

人知れず重ね続けた努力の甲斐あって、3年生になったイチローは7割という驚異的な打率を誇る打者に成長し、

「センター前ヒットならいつだって打ちますよ」

 と豪語していた。

プロ入り後の活躍は皆さんもご承知のとおりだが、入団1年目に彼は首脳陣からバッティングフォームを変えるようにと指示を受けたらしい。

「フォームを変えるか、そのまま二軍へ落ちるか」と厳しい選択を迫られた彼は、

フォームの修正を拒否し、自ら二軍落ちの道を選ぶ。そしてその苦境の中からの振り子打法を完成させるのである。

その後も評論家からは「あんなフォームで打てる訳がない」

などと酷評されたが、結局彼は自分の信念を押し通し、球界に数々の金字塔を打ち立てた。

その根っこには、人並み外れた彼の頑固さと、野球に対する一徹な姿勢があるのだと思う。

高校時代のイチローを思い出す時、必ず浮かんでくる場面がある。

彼にとって高校生活最後の県大会。

決勝戦で敗れ、惜しくも甲子園行きを逃したナインは試合後、抱き合いながら号泣していた。

イチローはうな垂れる選手たちを尻目に応援団席に歩み寄り、

ユニフォームを着れなかったたった一人の同級生に「ごめんな」と声をかけていた。

涙一つ見せず、その表情は実にさばさばとしたもの。

あの時、イチローの目はすでに、プロという次なる目標を見据えていたのだろう。

今年、イチローは大リーグで日米通算3,000本安打という

偉業を達成したが、これも彼にとっては単なる通過点にしかすぎないのだと思う。

いまや世界のスーパースターになったにも関わらず、彼は毎年正月になると私の元を訪ねてくる。

その姿勢はどこまでも謙虚で少しも驕るところがない。

私がイチローを育てたと言われることがあるが、私は彼のことをただ見守ったにすぎない。

私のほうが逆に、彼に教えられたことばかりである。

中村豪(愛高大名電、豊田大谷高校野球部硬式野球部元監督)によるエピソードより。




たまたま
2013.03.10
たまたま①
写真を整理してたら、こんな写真(=^・・^=)

志村けん似の彼、本日誕生日です。

おめでとぅございます(^^ゞ



少年サッカー
2013.03.10
少年サッカー①
次男坊(右側)、北澤とナイスショット(#^.^#)

本日は豊田市にて“ダノンカップ”

全て勝ち抜けば、イタリアに行けるらしいが・・・




稀なんです
2013.03.09
稀なんです① 稀なんです②
本日は、ダスキン春日井北城支店にて倉庫の改修工事を施工させていただいております。

弊社のような零細企業が、全国何百店舗とあるスーパー企業に1次(元請け)として

入ることはすごく“稀(まれ)”なことなんですよ。

感謝ですね(#^.^#)

M支店長、本日はありがとぅございました。

約2時間の雑談(笑 、非常に楽しくいろいろ勉強させていただきました。感謝。



最高の言葉
2013.03.08
最高の言葉① 最高の言葉② 最高の言葉③
まずは、弊社を支えているスタッフに感謝。

ありがとぅ。

今も遅くまで、ムキにそして夢中に働いてくれていることに感謝です。

本日、天白区マンションリノベーション工事が無事完了しました。

テーマは「然」

お客様より、このうえない最高のプレゼントを頂きました(#^.^#)

以下、コピペです。

*****************************

桜気分の

春よりも初夏に

近い陽射しですね

お身体、回復して

ほんとうになによりです(^-^)

健康を大切に、日々

ご活躍してくださることを

祈っていますね

中略

カウンターもステキ

棚まで作っていただいて

なにからなにまで配慮してくださり

優しい住まいが漂って

心地よい毎日です

ありがとうございます

職人さんもいい人が

集まって、感謝であふれます

まだ片づけが半分くらいあるけど

楽しいです

豊かな気持ちがここにあるからです

これから友達とかきたり

しますがみんな感動すると思います

お部屋がファンタジーだから☆

またみんなの声お伝えしますね

まずはお礼を贈ります。

ありがとうございます☆

*********************************

「大切な家族と大好きな家」

~幸せづくりのお手伝い~

当社の経営理念です。

“全ては、お客様に喜んでいただくという一点”

ベクトルの位置付けは間違っていませんね。

今後も、お客様に想定外の感動を与えられるように、ムキにそして夢中に顔晴ります!

感謝!!



いまどきの若いもんと、いまどきの学校教育て・・・Ⅱ
2013.03.07
「で、何よ!」

この話、予想外に反響がありました( 一一)

期待するほどのオチはありませんがね。。。(笑

つづきです。

ところがどっこい、、、

2/18(月)16:05

お世話になります、○○○です。

明日ですが、19時頃にお伺いいたします。(以上)

「え?」

「え??」

「へぇ???」

みなさん前回までの話まで覚えてます?

“言葉足らず”どころか、どう考えてもおかしいでしょ。

12日からノンリアクションですよ!?

たぶん?間違えなく、○○○君より忙しい毎日を送っている私ですが、、、

私の予定もあったもんじゃないですよ。。。

残念ながら、この時点で“不採用”の3文字は確定しました。

それでも、メールで不採用を通達するのはかわいそうだと、

心の広い(笑 ボクは彼に精一杯の返信を送ってやりました。

2/19(火)13:49

○○○様

承知いたしました。

お待ちしております。

細川

もちろんその後の返信はナシ。

そして、18:30

わざわざ19:00~の予定を繰り上げて、スーツを纏い、事務所に戻りました。

正直、若干のドキドキ感。

「何、言おぅ」

「何を伝えよぅ」

「いきなり不採用はかわいそうだろぅ」

いろんな言葉が頭の中をグルグルする中、ついに19:00

・・・。

そして、19:03

事務所に一本の電話。

イャな予感( 一一)

「お電話ありがとぅございます。株式会社HCホームズでございます。

 はい、はい、はい。

 分かりました、伝えておきます。失礼致します。」

的中!!

ドタキャンだ。

体内のどこかの太い血管がブチッ!っと切れた。

5年前の私なら包丁振り回して発狂してましたが、

35歳にもなれば意外に冷静なものですね。

○○○君は決して悪い(バカ)人間じゃない。

悪いのは取り巻く(育った)環境だろ。。。

親、友達、学校・・・

こんな形でしたが関わった以上、彼の人生感に少しでもプラスに働くことはできないものか。

余計なお世話だと思いましたが、

大阪○○○○専門学校 進路指導に電話をしたりました。

「先生、監督の仕事よりも、大工の技術よりも、もっと大切なことを教えてあげて下さい。」




いまどきの若いもんと、いまどきの学校教育て・・・
2013.03.05
弊社ホームページからのメールよりこんなメールが届いた。

2/11(月)pm2:53

恐れ入ります、大阪○○○○専門学校の○○○と申します。

御質問ですが、2013年度の新卒者の採用は、まだ行っておられますでしょうか。

現在は、大工職と現場監督職に興味を持っております。(以上)

ここ最近、喉から手がニョキニョキと出てしまうくらい人材が欲しいの弊社にとって、

またとない新卒採用のチャンスがやってきた。

この時、このメールの“言葉足らず”には気づいていたが、こんな結果になるとは・・・

2/11(月)pm11:24

○○様

新入社員採用の件ですが、常時募集しておりますよ。

よければ面接に来られますか?

今後、こちら↓↓のメールもしくは携帯までご連絡ください。

Mail:hosokawa@hc-homes.jp

携帯:090-0000-0000

以上、よろしくお願いします。

㈱HCホームズ 代表取締役 細川雅也

と返信すると、すぐに返信が来た。

2/11(月)pm11:27

お世話になります、○○○(名前)です。

2月19日に面接は可能でしょうか。(以上)

「オィオィ、返信が雑過ぎやしね~か?

 普通は何々様から入り、返信ありがとぅございます。

 そして、語尾はよろしくお願いしますやろ・・・」

と、思いながらも、それでも人材不足に耐え兼ねている当社にとって、

「ここはグッと我慢や!」

と、次の返信をした。

2/12(火)0:05

○○様

2/19日は15:00以降でしたら大丈夫ですよ。

基本、午後であれば都合つきますので、

予定が合わないようでしたら、再度ご連絡くださいませ。

この時点で、とりあえず終了ですわ。

学生だと思い、軽い文章でのこの返信がいけなかったのでしょうか?

これ以降、返信はありませんでした。。。

せっかく新卒採用のチャンスを潰したかと思い、自分の返信をかなり悔んだ。

ところがどっこい、これからミニドラマですわ、、、

つづく




おなか痛い。。。
2013.03.04
急性胃腸炎になってしまったようです。。。

打ち合わせ予定をしていました、お客さまそして関係者の皆さま、すみませんでした。

非常につらいですね。

どうやら流行りの風邪らしいですよ。

皆さんも気をつけましょう(*_*;




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