HOME   SERVICE   RESULT   SUMMARY   STAFF   LINK   FAQ >>ブログトップ
付いていますか?
2012.01.31
付いていますか?① 付いていますか?② 付いていますか?③
改正消防法が交付され、2006年6月から、 すべての住宅、アパート、共同住宅に

火災報知器の設置が義務付けられます。

改正消防法第9 条の2

↓↓

http://www.security-joho.com/service/img/syoubou9.pdf

身近に住宅用火災警報器を備えよう!!-消防法の改正-

↓↓

http://www.security-joho.com/service/img/bessi1.pdf

皆さんのお宅にはついていますか??

(写真:豊田市H様邸住宅新築工事)



無意識
2012.01.30
人の日常は、80%が無意識の動作なんですって。

「自分はこうしよう」と決めてもなかなか出来ないのはそのせいでしょうかね。。。

だからと言って、無意識の割合を下げるのは非現実的でしょうし。

こうなりたいと思ったならば、

無意識の行動になるまで自分に刷り込まないとダメなんでしょうね。

自分を向上させるなら、日々シンプルな目標を立てる事が大事なのかな。。。

表情、姿勢、言葉、動作の絶妙のバランス。

いぃ感じにしたいものです。



楽しみですね
2012.01.29
楽しみですね①
ジュンスカ完全復活ですって♪

バンドやってた頃はよく聴いてたなぁ。

あれから20年・・・

変わってないな~

相変わらずカッコイィやん(*^_^*)

http://www.youtube.com/watch?v=FZdKaVprGi4



土曜夜なのに・・・
2012.01.29
結局、今日も徹夜でした。

トホホ・・・(´_`。)




写真いただきました(*^^)v
2012.01.27
写真いただきました(*^^)v①
昨年、お客様よりクリスマスパーティーに誘って頂き、

その時の写真を送っていただきました。

ホントに豪華なパーティーで感激しましたよ(*^_^*)

Y様、ありがとぅございます。

2月中旬より、ショールーム改修工事を着工させて頂きます。

感謝、感謝です。

よろしくお願い致します。




こんな工事もやってます。
2012.01.26
こんな工事もやってます。① こんな工事もやってます。②
某大手企業工場内、空冷耐久試験装置室新設工事が完了しました。

断熱材入りの特殊なパネル工法を駆使した装置室です。

見た目は、ただのプレハブ小屋ですが、

クラウンが一台買えるくらいの金額ですよ。。。^_^;




充実した一日を
2012.01.25
充実した一日を①
皆さん、おはよぅございます。

目覚めのよい朝、気分も上々(*^^)v

今日もがんばっていきましょう~!

写真:修身教授録「一日一言」 森 信三 著



出川体型
2012.01.23
出川体型①
やばいよ~

やばいよ~

ボクもやばいよ~

不摂生・・・

気をつけよ。



京都、ぃぃね♪
2012.01.22
京都、ぃぃね♪① 京都、ぃぃね♪② 京都、ぃぃね♪③
ただいまです!

京都会議、たのしかったですよ~。

いろいろと勉強させていただきました。

一年ぶりの京都の地。

やっぱりいいですね。。。

空気感が違います。

今回は京都観光はできませんでしたが、

昼食の場所に向かう途中、貴船神社によってきました。

http://www.kotomeguri.com/k_otera/n_otera/n_kibune.html

観光客もちらほら。

どうやら、冬の貴船神社は穴場らしいですね。

渓流沿いには紅葉の木が立ち並び、

春には新芽を、秋には紅葉を楽しめるようです。

夏には川床で京会席なんかもいいですね♪

「月に一回は来たいな♪」

京都に来るたびに思います。

新幹線でたった35分、近いようで遠い京都。

今度はいつ来れるかな??




京都入りです
2012.01.21
京都入りです①
青年会議所、京都会議に参加。

明日(日曜日)夕方には戻る予定です。

よろしくお願いします。



危機管理はしっかりと
2012.01.20
危機管理はしっかりと①
インフルエンザ、

すごいらしいですね・・・。

病弱な私も今年は、仕事に集中しているせいかインフルエンザの気配は全くありませんよ。

とは、言うものの、

一段落するまでが関の山ですかね・・・。

皆さんも、うがい、手洗い忘れちゃでめですよ!!

写真:本日のスーパーニュースに何気に出演。お友達で、小児科医師の東さん。。。

かっこぃぃですね~♪

彼女、募〇中らしいです。。。

仲介手数料値引きいたしますよ~

な~んて、怒られちゃうな[壁]_・。)チラッ

たまにブログ見てるって言っていたからな・・・




人のためにできることとは
2012.01.18
今日はこんなお話。

皆さん知っていました?

トルコ共和国の人々は、日本人に対し、ほとんどの国民が

「大好きだ!」

と答えるほど親日的だということを。。。

どうして親日的なのかって?

それは100年以上も前のエルトゥールル号の遭難にさかのぼります。

トルコは長いあいだ日本に対する親愛の情を育ててきた国なのです。 

以下、お読み下さい。歴史的事実です。

**************************************************

和歌山県の南端に「大島」という島があります。

この島には日本で一番古い石造りの灯台があります。

明治23年9月16日、和歌山を台風が襲いました。

午後9時頃、大島の沖合いで大きな爆発音がしました。

灯台守は、嫌な予感がしました。

その時、台風で舵の効かなくなった木造軍艦が灯台に向けて押し流されてきました。

全長76メートルもの大型船です。

船は、板切れが流されるように、風と波でどんどん近づいてきました。

やがて、海岸の岩場に打ち付けられて真っ二つに裂けました。

乗組員は海に放り出され波にさらわれました。

真っ暗で荒れ狂う海にどうすることもできなかったといいます。

一人の水兵が岩場に打ち上げられました。

かすかな意識の中で、灯台の明かりが見えました。

「あそこにいけば助かる!」

急に力が湧いてきました。

40メートルもある崖をよじ登り、ようやく灯台にたどり着きました。

水兵の服はもぎ取られ、彼は裸同然でした。

全身傷だらけで真っ黒に腫れあがっていました。

灯台守はその水兵を見つけましたが外国人で言葉が通じませんでした。

そこで「バンコク信号書」を見せ、トルコ人であることがわかりました。

そして船はトルコ海軍の軍艦であることもわかりました。

灯台守は応急手当をし、他の水兵の救助のため、村人を呼びに戻りました。

電灯もない真っ暗な夜道、人一人がやっと通れる道をひたすら走りました。

村人たちと灯台に戻ってくると、10人ほどのトルコ人がいました。

全員傷だらけです。この村は50軒くらいしかない貧しい村でした。

村人は総出で崖を降り救助をしました。

遠い国からやってきて、見知らぬ日本で死んでゆく水兵を見て、村の男たちは泣いたそうです。

「一人でも多く救ってあげたい!」

「死ぬな、元気を出せ!」

そして助かった人は69名でした。

この船は「エルトゥールル号」といいました。

救助された人は寺と小学校に収容されましたが、村には電気、水道、ガス、電話などはありません。

井戸もなく、水は雨水を貯めて使っていました。

サツマイモとみかんを栽培していました。

これを対岸の町、串本でお米と交換して生活する貧しい村でした。

各家庭にニワトリを非常食として飼っていました。

このような村に69名の外国人が収容されたのです。

生まれて初めて見る外国人をどうしても助けたいと村人は思いました。

台風で漁ができず、食料はすぐに底をつきました。

「もう食べさせてあげるものがない」

「どうしよう」

一人の婦人が言いました。

「ニワトリが残っている!」

「でも、これを食べてしまったら何もなくなる・・・」

「大丈夫、お天とう様が見守ってくださる。 」

村人は最後に残ったニワトリを料理して水兵たちに与えました。

こうして、トルコ人は一命を取り留めたのです。

村人は遺体を引き上げ丁重に埋葬しました。

この遭難の報は和歌山県知事に伝えられ、そして明治天皇にまで言上されました。

明治天皇は直ちに医者、看護婦の派遣を指示し、さらに礼を尽くし、

生存者全員を軍艦「比叡」「金剛」に乗せてトルコに送還なされました。

日本全国から弔慰金が寄せられトルコの遭難者家族に届けられました。

この話には後日談があります。

その事件から100年近く経った1985年3月17日の出来事です。

湾岸戦争でサダム・フセインが、48時間後にイラン上空を飛ぶ

すべての飛行機を打ち落とすという命令を下します。

イランにいる日本人はあわててテヘラン空港に向かいました。

しかし、すべて満席で乗れない・・・。

日本政府の対応も遅くパニック状態になったのです。

その時、2機のトルコ航空機が到着し、日本人215名全員を乗せて

成田に向けて飛び立ちました。タイムリミット1時間15分前でした。

なぜトルコ航空機が来てくれたのか?

日本政府もマスコミも知りませんでした。

前駐日トルコ大使、ネジアティ・ウトカン氏は言われたそうです。

「エルトゥールル号の事故に際し、日本人の献身的な救助活動を、今もトルコ人は忘れない。

そのご恩返しです。

**************************************************

「トルコでは子供たちでさえエルトゥールル号の話を知っていますよ。」

とのこと。

日本でも、小学校の歴史教科書にあったらしいですね。。。

学のないことは元より、

お恥ずかしながら、最近になってこの話を聞きました。

自分さえよければ、と言う風潮の現代・・・

自己犠牲をしてまで、他人のためにできる人たちの素晴らしさを感じます。




あったかゎぃぃね♪
2012.01.17
あったかゎぃぃね♪①
いつも抱っこされるとイヤがるくせに。。。

今日はどした??

あまえた声で「ミャ~」って

かわぃぃじゃんd(^^*)



ポジティブに
2012.01.16
ポジティブに①
お耳の後ろに、

白髪発見!!

なにかのサインか( ̄ー ̄)ニヤリッ




名古屋より1時間
2012.01.15
三重県までプチ出張してきました~!

弊社協力業社(内装工事店)社長様のお友達が新築住宅を検討しているとのこと。

で、本日はその打合せ(顔合せ?)の第1回目。

N様、ありがとうございました。

一生に何度も買える物ではありません、ゆっくり慎重に決めていきましょう!

そして、石野社長!

このたびは大切な友人のご紹介、ありがとぅございます。

協力業社様からのご紹介、最高にうれしいっす!!

感謝、感謝d(^^*)




ただの通過地点だよ
2012.01.13
大きな決断をした。

が、

それほど動揺は感じられない。

5年前のボクならば、心臓が張り裂けそうな決断なのに。

なんでだろ・・・

岡本太郎の言葉を思いだす。

「危険だという道は、必ず自分の行きたい道なのだ」

ボクは今「安定」という道を歩んでいる。

「安全」な道を歩くか、「危険」な道を走ろうか、それともこのまま「安定」に留まろうか・・・

ふと気をぬくとついこんなことを考えてしまう。

でも、

自分の行き着くところは決めている。

さっさと前に進もう。

たとえ何かの原因で後戻りしたとしても、

それは誤差の範疇だ。




判断基準ってⅡ
2012.01.12
http://www.youtube.com/watch?v=c-q9nY3kWGA

↑↑

これ見て!

俳優故三船敏郎が出演した30年程前のCM

「男は黙ってサッポロビール!」 

シリーズはいくつかあるようですが、

三船氏の男臭さが絶妙にマッチした空前絶後の伝説のテレビコマーシルです。

受験シーズン、採用試験、面接・・・

昨日の判断基準の話の続きですが、これもまたおもしろい話。

サッポロビールの採用担当者は、何人かのグループ毎の面接試験で、

志望動機や未来展望、自己アピールを立て板に水のごとくマニュアル的に

まくし立てる多くの就職希望者の中で、どっしりと落ち着き払い、

正面をしっかり見据え、最後までひと言も自己アピールしなかった一人の受験者に注目した。

「周りの受験者が朗々とアピールする中、貴方は何故ひと言も喋らないのですか?」の質問に、

一呼吸置いて曰く、 

「男は黙ってサッポロビール!」  

のひと言だけ言い放った。  

もちろん即合格したという。 

この受験者といい、即決した人事担当者といい、抜群のセンスですね。

結局のところ判断基準って・・・

テキト~じゃん!!

採用試験を控えている皆さん、

こんなのもありますよ。という一例です。

マニュアル通りも一つ。

ボキャブラリーも一つ。

賄賂は二つ。(笑

まずは、自分を信じること。

頑張ってください!!

って、ブログ読者に採用試験受ける人はいないか。。。




判断基準って
2012.01.11
受験シーズンですね。

今日は前に聞いたことのある、こんなエピソードを紹介します。

ある作家のエッセイが某私立中学の国語の入試問題として採用された。

試験問題は漏洩を予防する為、基本的に秘密なので作者への文章使用許可は事前には不要で、

引用後に通知すればよいそうだ。

試験終了後、その作家の元へ某中学の入試担当責任者が挨拶に来たらしい。

出題がすべてその作家のエッセイがらみのものだったので、

作家はさっそくそのテストにチャレンジしてみたそうなんですね。

自分の書いた文章が出題されているのだから、敢えて解答しなくても結果は・・・

普通はそう思う・・・

でも結果は68点!

ハァ?なんじゃ?

ですよね。。。 

例えば、「斜線部分の作者の意図するところを次のA~Dの中から選びなさい」という設問。

ところが選ぼうにもA~Dの選択肢の中に自分の気持ちが無かったそうです。

『しいて選べばこの中ではこれがまだ近いかな』と選んだ答えが

不正解!!

笑っちゃいますね。

                

その入学試験の国語の合格ラインは85点。

問題に採用された文章の作者が不合格になるという摩訶不思議!

人の気持ちなんてものは、他人には解らないものだという好例。

つい吹き出してしまいそうなエピソードですね。

受験生の皆さん、

こんなのもありますよ。という一例です。

作者を想うのも一つ。

出題者を想うのも一つ。

僕を想うのも一つ。(笑

そして、答えも一つ。

まずは、自分を信じること。

頑張ってください!!

って、ブログ読者に受験生はいないか。。。




賀詞交歓会
2012.01.11
昨夜「名古屋青年会議所 新年賀詞交歓会」に参加してきました。

会員、来賓、オブザーブを含めすごい人数でしたね~。

で、その後、懇親会、2次会、3次会・・・

結局、いつもの酔っ払いでした。。。

さぁ、今日も元気に仕事がんばろ!!




いちごちゃん
2012.01.09
いちごちゃん①
友達に知多のお土産いただきました~♪

前にも頂いたことあるのですが、このいちご大福の「いちごちゃん」

激ウマです!!皆さんも是非!!

↓↓

http://www.ichigodo.co.jp/

タロちゃん、ありがとね~ (゚ー^*)




帰省してました。
2012.01.08
お正月休暇というわけではないですが、土日と実家に帰省してきました。

目的は3つ。

一つ目は、豊田市の住宅新築工事に使用の家具造り。

トイレカウンター、洗面カウンター、そして2階のフリースペースに置く本棚。

うん、うまくできたかなσ(゚ー^*)

2つ目は、同級生の月の集りがたまたま土曜日だということで、タイミングを合わせての参加。

10人ぐらいだったけど、楽しかったなぁ♪

このメンバーが集まると、いつも昔話で盛り上がる(≧∇≦)

あ~でもない、こ~でもないって。

結局、3時くらいまで飲んじゃった。。。

そして、3つ目。

もちろん家族との団欒ですよ♪

相変わらず、元気で安心しました(*´ー`)

兄貴も元気で商売も安定してるようだし、

弟も家業継承を志し、親父と喧嘩しながら、かれこれ3年、

顔つきが変わった感じがしましたね。

責任感が出てきたのかな??

やっぱり、田舎はいいですね。

心の波が静まりました。。。




仕事始めです。
2012.01.06
皆さん、おはようございます。

1/6、当社も本日より本格始動です。

今年もどうぞよろしくお願い致します。




ご覧ください。
2012.01.05
季節は真冬ですが・・・

昨年、7/17「HCホームズ感謝祭~真夏の感動体験~」

の編集後VTRをアップしましたのでご覧ください。

↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=l9AAfowhTDM

めちゃくちゃ熱かった・・・

想い出しますね~♪



緊急搬送
2012.01.04
死ぬかと思った・・・。

それは、今朝お○っこ中、突然襲われた。

左下腹部に激痛、

尋常じゃなかった。

苦しく、もがきながら、某総合病院へ・・・

医師は9割方、病状は分かっているようだった。

座薬を入れればラクになるんだけど・・・。

そう言いつつも、検査にタライまわし。

結果、

やっぱり、

「尿道結石」

ですね。。。

座薬挿入30分後・・・

さっきまでの激痛がうそみたいに治まった。

生後、最高の痛み・・・

「尿道結石」

あなどるなかれ。




2012.01.01
絆①
皆様、明けましておめでとうございます。

元旦の地震速報には一瞬ヒヤッともしましたが、気候もまずまずで、穏やかな一日ですね。

如何お過ごしでしょうか。

わたくしは・・・

昨年12月からの繁忙期の余韻(事務処理)を楽しんでおります(泣

まぁ、これも私の志事の一つ。

年始から忙しくさせていただけるのはありがたいことです。

今年、年賀状には「絆」と書かせて頂きました。

昨年、東日本大震災を機に人々のつながりの大切さを再認識する中、私も、

6月には一泊二日で釜石市まで復興支援活動に行ってきました。

我々が何気なく暮らしている毎日は、決して、当たり前なんかじゃない。

平穏無事に過ごせることのありがたさを学び、

そしてこれからの日本のあり方を考えさせられました。

弊社も今年はその「絆」をテーマとし、

皆さまとのつながりを大切にし、共に幸多い一年にと心より願います。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。




過去の記事一覧
2012.01.30
無意識
2012.01.29
楽しみですね
2012.01.29
土曜夜なのに・・・
2012.01.27
写真いただきました(*^^)v
2012.01.26
こんな工事もやってます。
アーカイブ
2018年03月の記事(2)
2018年02月の記事(3)
2018年01月の記事(12)
2017年10月の記事(1)
2017年08月の記事(1)
2017年07月の記事(7)
2017年06月の記事(2)
2017年04月の記事(8)
2017年03月の記事(16)
2017年02月の記事(19)
2017年01月の記事(23)
2016年12月の記事(15)
2016年10月の記事(2)
2016年09月の記事(2)
2016年08月の記事(3)
2016年06月の記事(11)
2016年05月の記事(3)
2016年04月の記事(14)
2016年03月の記事(23)
2016年02月の記事(24)
2016年01月の記事(20)
2015年12月の記事(19)
2015年11月の記事(21)
2015年10月の記事(22)
2015年09月の記事(18)
2015年08月の記事(6)
2014年04月の記事(1)
2014年01月の記事(6)
2013年12月の記事(2)
2013年11月の記事(1)
2013年10月の記事(9)
2013年07月の記事(6)
2013年06月の記事(4)
2013年05月の記事(5)
2013年04月の記事(12)
2013年03月の記事(16)
2013年02月の記事(18)
2013年01月の記事(20)
2012年12月の記事(25)
2012年11月の記事(26)
2012年10月の記事(24)
2012年09月の記事(24)
2012年08月の記事(28)
2012年07月の記事(29)
2012年06月の記事(24)
2012年05月の記事(23)
2012年04月の記事(23)
2012年03月の記事(23)
2012年02月の記事(31)
2012年01月の記事(25)
2011年12月の記事(26)
2011年11月の記事(25)
2011年10月の記事(24)
2011年09月の記事(25)
2011年08月の記事(24)
2011年07月の記事(25)
2011年06月の記事(25)
2011年05月の記事(22)
2011年04月の記事(25)
2011年03月の記事(27)
2011年02月の記事(24)
2011年01月の記事(24)
2010年12月の記事(23)
2010年11月の記事(26)
2010年10月の記事(29)
2010年09月の記事(29)
2010年08月の記事(28)
2010年07月の記事(27)
2010年06月の記事(27)
2010年05月の記事(23)
2010年04月の記事(21)
2010年03月の記事(27)
2010年02月の記事(22)
2010年01月の記事(21)
2009年12月の記事(21)
2009年11月の記事(24)
2009年10月の記事(14)
2009年09月の記事(16)
2009年08月の記事(3)
2009年05月の記事(4)

Copyright (c) 2008 HC HOMES CO.,LTD. All rights Reserved.