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感謝の一年
2009.12.29
2009年も残すところあと僅かとなりました。

弊社は本日をもちまして、年内の業務が終了となります。

今年は不景気などの影響もあり、いいことも悪いことも含め、いろんなことがありました。

その中で無事一年を過ごせましたのも、皆様の多大なご支援のおかげだと大変感謝しております。

どうか来年もご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。

新年には、また元気な姿でみなさまとお会いできますことを楽しみにしております。

穏やかなよい新年をお迎えになられますように・・・

2009.12.29

株式会社HCホームズ 代表取締役 細川雅也  




鏡餅って。
2009.12.28
先日、お世話になっている方より鏡餅の由来について教えて頂きました。

普及したのは、床の間が作られるようになった室町時代で、もともとは神様にお供えするための餅でした。

その形状が丸く平らな青銅製の円鏡に似ており、自らの姿を映して、鑑みる(鑑餅=鏡餅)ところから、この名がついたと言われているようです。

「鏡」は三種の神器の一つ(八咫鏡)でもあり、各神社の拝殿の正面には決まって飾られているものでもあります。

餅に橙が載せてあるのは、「だいだい」繁栄が続きますようにと言う願いから。

また、丸い形は、家庭円満を表し、重ねた姿は「一年をめでたく重ねる」という意味があるとされています。

毎年、何気にお供えしていましたが、こんなに深い意味があったとは・・・。

勉強させていただきました。




鏡餅と門松
2009.12.27
今年も残り少しとなりました。みなさん、年越しの準備は進んでいますか?

昔は12月中旬になると新年の用意にとりかかっていたようですが、今日では25日を過ぎてから、準備を始めることが多いようです。

新年に欠かせないのが鏡餅と門松。餅をつく場合には29日を避けましょう。

これは「苦(九)持」といわれるためです。

鏡餅は床の間に供えるのが一般的ですが、床の間がない場合には玄関やタンスの上に置いてもいいみたいです。

また門松も29日に立てるのは「苦(九)を持つ(松)」となって縁起が悪いので、28日までに立てるとよいでしょう。




大切にすること
2009.12.25
大切にすること①
一昨日、お客様宅にてクリスマスパーティに参加させていただきました。

たくさんの料理とたくさんのお酒をご用意していただき、楽しい時間をすごさせて頂きました。ありがとうございます!!

あっという間に、am1:30

楽しさのあまり、写真撮影を忘れてしまいまして・・・。

唯一の写真が、これ。

 

間違ってシャッターを押したような。センスの悪い写真で(>ь<)

せっかくのおいしい料理だったのに、申し訳ないです。

でも、お客様に誘って頂けるって本当にうれしいです!!

それも、友達みたいに接してもらって。

いつも幸せを感じてます。

生きていく中で重要なことだったり、大切にしなければならないことを、私は、常にお客様より教えて頂いてるように思います。ありがたいことです。

人を大切にするという気持ちを忘れず、

とにかく、今を一緒に過ごす人たちを、

目の前にいる人たちを大切に生きていきたいです。




クリスマスイヴ
2009.12.24
Merry Christmas~2009

クリスマスイヴの穏やかな一日。

みなさまは、いかがお過ごしでしょうか?

私ですか?

私は、矢沢栄吉の「星に願いを」を聴きながら、今日もク~ルにキメております・・・。

www.youtube.com/watch?v=gqBT_be5SUM

人生という旅の途中で、多くの人と出逢う。

その中に、共に生きていきたい、と想える人がどれくらいいるのでしょうか。

大切な人を、大切に。

そして、今夜みなさまに、たくさんの幸せが降りそそぎますように・・・ 

「メリークリスマス」




極寒の工事
2009.12.23
極寒の工事① 極寒の工事② 極寒の工事③
前回記載、雪だるまさんに見つめられながら施工した現場写真です。

(施工途中、完了後)

工事内容

・店舗前面、自転車輪止め新設工事

・上記土間、コンクリート打設工事

・通用口、手摺新設工事

・タイル張替工事

あまりにも極寒で、コンクリートが凍てついてパンクしないかと心配でしたが、

後日確認後、大丈夫でした!

気温が低すぎてもダメ。高すぎてもダメ。

コンクリートを使う時は気をつかいます、、、




575×3
2009.12.22
575×3①
見てるよと

僕を見つめる

雪だるま。

いつもより

まじめに仕事

やってます。

なぜだろう

寒さ忘れる

クリスマス。




タイタンズを忘れない
2009.12.21
タイタンズを忘れない①
前回のお話の中で人種差別のことについて掲載させていただきましたが、今回は続きというわけではないですが、1970年代初頭、まだ人種差別が大きな問題となっていたアメリカで実際にあったエピソードを基にしたスポーツ・ヒューマン・ドラマを紹介したいと思います。

「タイタンズを忘れない」

1971年、バージニア州。とある町で白人の高校と黒人の高校が統合されることになる。その結果、両校にそれぞれあったフットボール・チームも1つに統合されることとなった。人種差別が根強い地元住民が反発するなか、アメリカ初の人種混成チームが誕生、さまざまな苦難を乗り越え、チームはひとつにまとまっていく・・・。

と、あらすじはここまで。

涙が止まらない映画です。

前回の話も含め、「大切なことはなにか」を考えさせられます。

すばらしい映画なので是非ご覧ください。



人生の価値組
2009.12.20
飛行機の機内で起こった実話です。

この出来事は南アフリカのヨハネスブルグからイギリスのロンドンに向かうブリティッシュエアウェイの機内で起こりました。

見かけのところ50歳ほどの白人女性が黒人の隣に座ることになりました。

信じられないことだとばかりに彼女は、スチュワーデスを呼び出して、

「見れば分かるでしょう?私を黒人の横の席にしているのよ。忌まわしい人たちの横に座るなんて、私は承知できません。他の席に変えてちょうだい。」と。

スチュワーデスは、

「お静かにお願いします。ただいま席があるかどうか確かめてまいります。」と答えた。

 

そして、しばらくして戻ってきてから彼女に返事しました。

「お客様、あいにくエコノミー席に空席がございません。キャプテンにも相談しましたが、ビジネスクラスにも空きは無いとのことでした。お差支えなければ、ですが、ファーストクラスに一席だけ空きがございます。」

その女性客が返事をする一瞬の間も与えず、スチュワーデスは話を続けた。

「私どもの会社は、このような理由でエコノミーのお客様にファーストクラスへお移り願うことは滅多にいたしません。けれども、状況を考えますとこんなひどい方の隣にお客様のどなたかがお座りになるということは言語道断であるとキャプテンが申しております。」

そして、彼女は黒人の紳士に向かっていった。

「お客様、というわけですので、どうかお手荷物をおまとめください。ファーストクラスにお席をご用意してお待ちしております。」

ずっと、周りにいた乗客はこのやりとりを目にして心を痛めていた。

そして、この瞬間に立ち上がって拍手喝采した。

という実話です。

言葉にするのは難しいですが、

私たちの問題って、私たち(人間)が生み出すことがほとんで。だとしたら、結果的に私たちが解決できるんですよね!だったら小さなことからでも前向きに行動していきたいですね。

人生の価値組を目指したいものです。




監督の責任
2009.12.18
一昨日、経営勉強会に出席してきました。

~強いチームづくりの極意は人間形成にあり~

報告者:名古屋商科大学 硬式野球部監督 中村順司氏

何人のもプロ野球名選手を送り出された名将の元PL学園高校硬式野球部監督で今も地元名古屋商科大学硬式野球部監督であられます中村順司氏をお招きし、野球を通じて長年の選手(人と人)との繋がり、指導、人間形成にまつわる数多くのご経験の中からをお話して頂きました。

心に残った言葉を紹介します。

・自分(監督)の背中を見て選手は育つ

・ここぞと言うときの何気ない一言が大切

・まずは、技術より精神面を鍛えること

・スタンドと選手が一体となること

・下級生の指導はしない。上級生にすべてまかせる

・相手の戦略をよみ、先手で行動

 

「勝ったときは選手のおかげ、負けたときは監督の責任」

一野球ファンとして楽しい時間をすごさせて頂き、また、一経営者として気づきや学びをたくさん頂いた講演でした。ありがとうございます。




マザコンでは・・・
2009.12.15
マザコンでは・・・①
たまにですが、いい話だったり為になった事などを書面にまとめて実家にFAXする事があります。

「元気でやってますよ」のメッセージも含めて。

そんなことを続けているうちに、5回に1回くらいのペースで母親からもFAXが送られてくるようになりました。

今日たまたま、ファイルを整理していたら、母からのFAXが出てきました。恥ずかしいですが添付しちゃいます。(たぶん最初に送られてきたものです)

初めて送られてきたときは、なんとも言えない気持ちになりましたね。

うれしかったです。

何気なく発信していたのですが、母親も同じ気持ちだったらいいなと強く思いますね。

「実るほど頭をたれる稲穂かな」

なぜですかね。

親からの言葉だと思うと重みを感じます・・・。

両親が健在でいてくれていることに感謝です。ありがとうございます。

~追記~

僕は「マザコン」ではありませんよ!




入荷しました!
2009.12.14
入荷しました!① 入荷しました!② 入荷しました!③
「世界に一つだけ」

弊社オリジナル手洗いボールを入荷しました!!

それにしても芸術家の感性ってすごいですね!

実物で見ると感動しますよ!めちゃくちゃかっこよいです!

僕に写真のセンスがもっとあればと悔やむぐらい。

まさに、芸術は爆発しています。

「危険だという道は、必ず自分の行きたい道なのだ。」

と、昭和の芸術家、岡本太郎氏は言っています。

まずまずを選ぶか?

二度とないものを求めるか?

考え深いですね。いろんな意味で・・・。




望年会
2009.12.12
望年会①
12月に入り、早くも6件の望年会に参加させていただき、テンションはアゲアゲですが、肝臓が悲鳴をあげております。誘っていただけるのは本当にありがたいことですが、体調だけはくずさないように気をつけたいものです。

写真は生ビールです。(メガジョッキ 1ℓ/980円)

初めていただきましたが、感想は・・・。

何でもメガをつければいいってもんじゃないですね。

忘年会の「望」は、わざと書いてるんですよ。

僕だってこれくらいの漢字は書けるんです!

今年一年、いいこともわるいことも、気づきや学び、いろいろありましたよね?

それを「忘れる会」ではなく、来年もいい一年になりますよう望みをつなげよう!ということで「望年会」と書かさせていただきました。

今年も残り少しとなりましたが、みなさんと共に、よいお正月が迎えられますように。




願い
2009.12.10
みなさんは「願い」を持っていますか?

最近仲良くさせていただいてる方に「願い」ってなに?と安易にもお聞きしたところ、二言返事で

「世界平和」かな。と返事をいただきました。みなさんは、なんと答えますか?

私は、相田みつをさんが大好きでいろんな作品集を持っていますが、日めくりカレンダーに

「願い」について書かれていることを思い出しました。

「願」と「欲望」とは根本的に違います。

わずかなお賽銭を挙げて、それも年一回の初詣の時ぐらいで、

「家内安全。商売繁盛。お金がいっぱいできますように!」

なんてね。

こういうのは個人的、私的な欲望です。

それを私は否定しません。私も同じですから。

しかし、そういう私中心の欲望とはまったく別に、

●核戦争など絶対に起こりませんように

●世の中がどうか平和でありますように

●山や海や河、そして土、水、空気、自然が、人間の作る公害で、これ以上汚れませんように

と、心から念じたとき、それを「願」といいます。

どんな小さな「願」でも心ひそかに持ちつづけていると、

顔がよくなり、眼の色が深く澄んできます。

ひとりひとり自分にあった「願」を持ちましょう。

そして「一隅を照らす」人間になりたいものです。

と、相田みつをさんは作品集の中で言っています。

私利私欲の想いとは別に、ぜったいにブレない「願」を持ち続けたいものですね。




耐震補強
2009.12.09
耐震補強① 耐震補強② 耐震補強③
現在、着工中(耐震補強工事)の現場写真です。

柱頭、柱脚部分の補強及び筋交い等の補強工事途中を撮影してきました。

緑色の柱が既存の物で、赤色の鉄骨部(柱、筋交)が今回の耐震補強工事で施工された部分です。

柱脚の部分に鉄筋が網の目になっているのも今回施工された部分です。

前回もお話させて頂きましたが、コンクリート打設等、仕上げ材で覆ってしまうと内側が分からなくなるので仕上げ工事に入る前にちゃんと(厳しい)検査があるんですよ。




10000時間の法則
2009.12.08
「10000時間の法則」って皆さんご存知でした?

私は先日初めて耳にしました。

少しだけ調べてみたんですけどけっこうおもしろいですよ。

「10000時間やれば、どんな分野でもそれなり(プロレベル)の実力がつく」

というものです。

先ずは10000時間継続させる努力と根気が必要とされるのではないでしょうか。

「念ずれば花開く」という言葉があるように、「努力すれば必ず花開く」と信じ、何かを10000時間夢中でやってみたいものですね。

もしかしたら、思いもよらないチャンスが転がってくるかも!?




不信の時代
2009.12.07
孔子は『論語』の中で、「国家においては、兵力よりも、食べ物よりも、まずは信が大切だ」と説いています。

 

ひるがえって、現在の日本の状況はどうでしょうか?

相も変わらず、製品偽装などの企業の不祥事や贈収賄事件などにより、目を覆いたくなるような「不信の時代」が続いています。

信を築くのも回復させるのも、最終的には決め事を守るしかないように思います。

決め事とは法律・規約・規則・マナーはもちろんのこと、人と人との約束も含まれますが、私たちはどれだけ守れているでしょうか。

つい「人が見ていなければ」とか「自分一人が守らなくてもたいしたことはないだろう」などと高をくくってしまいがちです。

「天網恢恢疎にして漏らさず」

と言われるように、人の目はごまかせても天は決して見逃してはくれません。

 

自分の甘えがちな心に妥協せず、一つひとつの決め事を守る姿勢を堅持していきたいものです。




だいやめ
2009.12.04
だいやめ① だいやめ②
4~5年ぐらい前によく通っていた居酒屋さんに久しぶりに行ってきました。

店員の方は皆さん九州出身の方ばかりで、元気がよく雰囲気もよくで、楽めるお店ですよ。

料理がまたおいしいんです!鹿児島の料理を中心に地場でとれた魚やお肉、特に熊本の馬刺しがおいしいですかね。お酒も店内の壁一面に本格焼酎がこれでもかと言わんばかりにおいてあります。自分にぴったりの焼酎が必ず見つかりますよ!

よかったら一度のぞいてみて下さい。

九州居酒屋「だいやめ」

名古屋市中区大井町3-20 山下ビル1F 052-331-0940

写真は、しめさばです。

あんなに脂ののった、しめさばははじめて食べました!



「世界でただ一つだけ」
2009.12.03
「世界でただ一つだけ」① 「世界でただ一つだけ」② 「世界でただ一つだけ」③
知り合いの陶芸家の先生が弊社のお客様の為に造ったオリジナルの手洗いボールです。

メジャーな方ですよ。(名前は明かせませんが。)

今回、写真に載せた物はとにかく「シブイ」です。

めちゃくちゃかっこいいです!!

既にお客様に愛用されている物も数点ありますが、現在の進行中の物件2件のうち、どちらかで写真の手洗いボールを使っていただきたく思っております。

本当に気に入っていただいた方におすすめしています。

大切に使ってほしいですから。




「与える」こととは
2009.12.02
「与える」こととは①
公私共に大変お世話になっている取引先の社長様より、半年前くらいに頂いた「絵本」です。

シェル・シルヴァスタイン作 「大きな木」

本棚で探し物をしていると、「読んでくれ!」と言わんばかりに目に入ってきたので、手にとって読み返すことにしました。

改めて思った感想ですが、この絵本は、児童書の中でも、きわだって独特な魅力を感じるものでした。

「背後にひとつの確固たる思想がよこたわっているということ」

と、あとがきに書いてあります。

「与える」とはなにか。を問いかけられる絵本です。

「与える」という行為に、犠牲の行為を見てはならないという一点。

改めて考えてみると、この「絵本」を私に下さった社長様の想いがヒシヒシと伝わってきます。

ありがとうございます。

 

皆さんも是非読んでみて下さい。言い知れぬ感動がありますよ。




お客様
2009.12.01
お客様① お客様②
うちのようなお店がいっぱいあるのにお客様はうちの店を選んで下さった。

頭をいくつさげてもまにあわない

腰をいくら低くしてもおっつかない

ありがたいことだ

もったいないことだ

こうしたお客様がますます私のお店を大きくして下さる

感謝してもしきれない

ありがとうございます。お客様。

ある冊子の言葉より。

本日、E様邸の水廻りリフォーム工事が完了しました。

2日に分けての短期工事でしたが無事、引渡しができましたことに感謝です。ありがとうございます。

E様、今後共末長いお付き合いの程、よろしくお願い致します。




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鏡餅って。
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鏡餅と門松
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大切にすること
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